「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」を見ました。
映画で見るとバブル中の日本は最高に楽しそうですね。
バブルが弾けた後の怖さが知らなかったら、絶対に憧れてしまいます。
せめてディスコは体験してみたいもんです。
…
もう一つ生きてみたいのは大正あたりの時でしょうか。
貴族で生活できたら本当に面白そうですね。
イメージはズバリ「春の雪」の清さまと聡子さんですが…
庭遊びしたり、馬車で夜会に出かけたりしてみたいです。
豊かな生活が送れそうではありませんか。
「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」を見ました。
映画で見るとバブル中の日本は最高に楽しそうですね。
バブルが弾けた後の怖さが知らなかったら、絶対に憧れてしまいます。
せめてディスコは体験してみたいもんです。
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もう一つ生きてみたいのは大正あたりの時でしょうか。
貴族で生活できたら本当に面白そうですね。
イメージはズバリ「春の雪」の清さまと聡子さんですが…
庭遊びしたり、馬車で夜会に出かけたりしてみたいです。
豊かな生活が送れそうではありませんか。
昨日の元旦は映画が1000円だったので、見てきちゃいました。

そうです。前から見たかったこの作品「魍魎の匣(もうりょうのはこ)」。
内容等はよく知らないままに行ったのですが、今年の一本目としてまあまあ満足でした。
後からレビューを見たら、意見がかなり割れてるような感じでしたが、まさに書かれた通り、サスペンスというよりかはかなりグロく、ホラーに近い感じでした。ホラー系のものが嫌いな人の評価が低いわけです。
話の展開が早く、ついて行きにくいところがたくさんでも、なんとか理解したつもりですね。
とにかく、キャストが大変豪華で見る価値あるとは思います。
堤真一、阿部寛、椎名桔平、宮迫博之、田中麗奈に黒木瞳ですから。それに工藤勘九郎や篠原涼子も出てます。
右の匣クリックしてサイト見てみてください。かなり重いですけど。→
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後からWikipediaを調べると、映画版はかなり原作と違うことがわかりました。
話は一緒でも順番がかなり入れ替わっていて、わかりやすくなったのかどうかはよくわかりません。
そのせいで、宮迫の役が変になっちゃったような気がしますが。
まあ、原作は1000ページを超える大作ですから、再編集は無理がないのですね。
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実はこの原作「魍魎の匣」は京極夏彦の「京極堂シリーズ」の中の一つでした。
映画も2年前に作られた前作があって、ほとんど同じキャストが出ています。
「姑獲鳥(うぶめ)の夏」です。
言われてみないとわかりませんでした。(しかしこの一本目はあんまり評判がよくありません。)
これも前から見たかったなあと思いつつ、機会がなかったので、YouTubeで試しに探してみたら、なんと中国字幕版がありました。
これから見てみたいと思います。
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原作も機会があれば読んでみたいですね。
この一週間何本も映画見てました。
しかも、邦画ばっかりなのです。
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23日(日)
M1グランプリの直後にテレビで放送されたやつです。
しっとり系で、最後の方は思わず涙流しました。
とにかくエリカ様は最高ですね!
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24日(月)
長崎を舞台にしながらのラブコメディです。
深夜放送でたまたま見つけました。
長崎が舞台ですが、主人公は妄想の中でリスボンと重ねてしまいます。
後半は恋愛話ばっかりになっちまって、ベタな展開でしたけど。
そういえば、大沢たかおは長崎舞台に「解夏」にも出てましたよね。
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25日(火)
深夜放送のJホラーで、三上博史や酒井法子が出てます。
実はちょい役で堀北真希も出ていました。 今より全然青い感じでした。
この映画どっかで一回見たような気がしましたが、どこだか思い出せません。
映画館だったかな〜。
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26日(水)
唯一金払って、映画館で見た作品です。
内容は何でもなかったんですが、卓袱台返しが印象的で見たくなりました。
堤幸彦監督の作品風が実は結構ツボで、 トリックといいケイゾクといい見てましたから、
今回の阿部寛と中谷美紀の組み合わせはまさにそのコラボでした。
ネタばらしになりますが、実はアジャ・コングも出てます。
これも深夜放送ラッシュの一作でした。
優香主演のJホラーです。リングとかの系統もの。
内容はまあまあというところでしょうか。最後の方はちょっとくどいかなという感じでした。
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27日(木)
社会派の重い話でした。
刑事・検事・裁判・医療が絡んでいる話ですが、なかなか面白かったです。
とにかくキャストは豪華で、 演技力が見物でした。
感動とまでは行かないが、こんなのもありうるなという共感になりました。
良い話でした。
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ってわけで、5日間で邦画を6本鑑賞しちゃいました。
何やってんでしょうね。
今のところは魍魎の匣が見たいですね〜。
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